本心で語る相手がいない事は当たり前の事

成功の反対は挑戦しないこと 雑記

最近、本当の意味で自分の気持ちを表せる人がいないなーという気持ちが続いてまして。

今まで知り合って来た人間って、色々なカテゴリーがあると思うんですけど、
職場の人間だったり、取引先の人だったり、学生時代の人だったり、家族だったり。

本心で話す事って出来なかったので、インターネットで調べていました。

結果、本心から話せなくても人と会話出来るだけで十分と思うようにしようと。

こうだ!と決めてかかって、話すると必ずここが違うんだけどなーという意味合いが出てきてしまって、後で悩むんで。

出来る限り、自分が思っている事をストレートに伝える事はするようにしているんですけどね。
以前、学生の時に知り合った気に食わない奴が、「人の事土足で上がり込んでくる」みたいな手紙を貰った事があったんですね。

そいつは、いじめている側の人間だったんですが、何なのコイツ?と思う反面、
気を付けたら仲良く出来るのかな?と自分から発言する事を控えるようになりました。

昔からの性格なので、直っているとは思わないんですけど、
それでも本当に思っている事をストレートに伝えると、中にはこんな風に自分は傷つく!とか言ってくる人もいるんですね。

何様なんだろう?と思う事も勿論あります。
過去に触れて記事を書くとなると、体験談が説得力あるだろうと思って今、思い出して書いているのですが。

こういう事書くと、私は嫌な奴なんだなーという印象が残るだけな気もします。
でも、ずっと我慢して来た事だし、その言って来た奴ももう忘れていると思うんですよね。

よく、言った方は忘れて、言われた方は覚えている…というものですね。

確かに、今でもずっと覚えています。
というか、そんな奴に出会ったから今があるんですけど(その人は友達になって、やがて疎遠になりましたが)
原点回帰というテレビ番組を見て、私も原点に帰れる事ってあるかな?と昔を思い出してみました。

本来なら、儲ける事とか、お金に繋がる事とかを記事にした方が良いというのは分かっているんですけどね。
ブログって自由に書けるので、自分の世界を展開出来ますね!

ライティングの仕事を始めて、早1ヶ月が経ったのですが、
自分なりにやった結果、月に1万円程度は稼ぐ事が出来ました。

ただ、生活出来るだけの副業を探すって難しいですね。
転売ビジネスとか、ツイッター経由で知り合った方に色々と教えて貰ったのですが、
お金を払わないと情報を渡さないよ!ってスタンスばかりで霹靂しました。

こちらの時間だけを消費して、結果的に儲かったらお金をお礼として渡すっていうなら、
やってみてもいいんですけど、転売って商品買ってからの話ですものね。

タイムイズマネーとはよく言いますが、私は時間をお金に換えるというより、時間が掛かってもいいから結果を出したいです。

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